ド変態さん

12月 27th, 2011

わたしの野望はどうしても諦められなかったので変態さん探しはやめませんでした。 ミクシーとツイッター、合わせて500人くらいの男性にコンタクトを取った結果、30人くらいのマイミクやフォロワーが出来ました。 わたしはそういった方々と少しずつディープな話を進めていったのです。 最初はそれぞれの性癖について尋ねました。 セフレのみなさんわたしに負けないくらいのド変態さんばかりでした。 これから作戦を実行する日も間近だなと思いました。 そして、わたしは3人の信頼できるド変態さんに自分が抱いてる作戦を打ち明けました。 それは何かというと、道を歩く可愛い女性に街頭での試飲調査と声をかけ、紙コップに入れた精液を飲ませるといったイタズラでした。 わたしの作戦をきいたド変態さんたちは、「そんなのムリだろ、絶対に飲んでくれない」と言いました。 けれど、わたしには強い自信があったのです。 ずっとずっと、この作戦の為だけに時間を費やしてきたわたし。 単純な作戦などたてていません。 まず、わたしはインターネットオークションで購入したホンモノのユニフォーム{健康食品の店}を着て街頭に立ちます。 そばには長いテーブルを置き、その近くには、 もうひとりのド変態さんが男性無料出会いで同じユニフォームを着て立ちます。

あつこにうんこ

12月 20th, 2011

ウンコなんて見るのも大嫌いなワタシなのですが、
先日、デリバリーヘルスで知り合った女の子にだけは
スカトロ感情が芽生えてしまいました。
なぜ、ワタシがスカトロに目覚めてしまったのかと言うと、
その女の子はとにかくドMチャンだったのです。
まあ、ただのMならウンコなんて連想しないわけですが、
その女の子は前田敦子チャンにそっくりだったのです。
ワタシはAKBがあんまり好きではありません。
なので、彼女たちがテレビに出てくると必ずチャンネルを変えてしまうのです。
そんなワタシにとって、AKBの中心メンバーである前田敦子チャンの存在は
めちゃくちゃドS感情をくすぐるのです。
ワタシは、そのデリバリーヘルスの女の子に向かって、
めちゃくちゃにしてもいいですか?と聞きました。
すると女の子は、全然いいですよと言ってくれました。
ワタシはこの際だからウンコでも食わせてやろうと思いました。
そして、女の子に口を大きく開けさせて、ウンコを垂らしました。
さすが、ドMチャンだけあって、女の子はワタシの臭いウンコを食べてくれました。
かなり臭いウンコだったので、女の子は時々むせてしまっていたのですが、
最後までキチンと完食してくれました。
ワタシは何となくイラついてしまい、大量のションベンを女の子にぶっかけてやりました。

 

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セフレには人妻がいいワケとは

12月 12th, 2011

数多くいる「セフレ」の中でも「人妻」が適しているといわれる理由の二つ目は、
「独身」の女性達とは異なる魅力を持ったタイプが多いからでしょう。
それから男性として嬉しいのは本番で先導してくれる人が多いのもあります。
これらの理由から「人妻」は罵られるのが快感に思える方や、
自分より年上な女性達が好きな男性には最適な相手ともいえます。
 では具体的に「独身」の女性達と異なる魅力とは何のでしょうか。


最初に挙げられるのは「人妻」なら当たり前ですが、
既に「違う男性のモノ」という点です。

若い女子の中にも彼氏がいる「セフレ」を求めてサイトにやってくる子も居ますが、
「夫」と「彼氏」では男性として認識が全く異なります。
 「人妻」とは法的にも認められた「特定の男性の伴侶」なので、
付き合えても自分だけのモノには出来ないもどかしさがあります。
そんな風に相手に絶対的な一線があって、それを超えることが出来ない絶妙な距離感
が「人妻」の魅力なのです。
「彼氏」が居るだけの女子ならば、自分の頑張り次第で自分だけの女性にする事も不
可能ではありません。
そんな風に「彼氏」と異なって「絶対に手に入らない相手」という点が「人妻」を魅
力的にさせているのでしょう。
不思議に思う方も居るでしょうが既に結婚している女性の多くは、
「独身」の女性よりセクシーに見せる場合が多いのです。



 「人妻」が魅力的に思える他の理由は、端的に書くと「欲求不満」という点です。

これを読んで「独身だって欲求不満になる!」と強く思う方も居るでしょうが、
「独身」と「主婦」が抱える女性としての「欲求」は同じようで異なるのです。
この「主婦」として抱える女性の「欲求」が、実際に会って本番になった際に激しい
姿を男性に見せるのです。

この様な事から「人妻」に夢中になる男性の多くは、その激しい姿が忘れられずに
「独身」の女性達では満足できなくなってしまうといわれています。

 経験が浅く瑞々しい女の子達にも魅力はありますが、
人生の深みまで知った「大人の女性」の方が男性的には扇情的なのでしょう。


これは女性に限らず男性にも当て嵌るのです。
男女ともに「独身者」に感じない独自の魅力が異性を惹きつけるのかもしれません。
女性だけでなく男性も様々な経験をしている方が、
人生だけでなく快楽すら数倍も楽しめる術を知っているのでしょう。

官能小説書いています。

12月 5th, 2011

あたしは実は
いわゆる官能小説・・・?
みたいなのを、ブログで書いていて。
 
想像で、どんどん
自分がいじめられていく様子を
小説にしていくんです。
 
でも、そんなこと書いてたら
冷静でいられるはずなくって。
だんだん、感じてきて
体が熱くなって
触りたくなって・・・。
 
こういう小説を書いている人は
みんなそうなのでしょうか?
それともあたしが変態だからなのかな?
 
文章の中で責められていく自分を想像しながら
自分に気持ちいい刺激を与えて・・・。
だから、書き始めても、いつもいいところで止まっちゃう。
自分が我慢できなくなっちゃうんです。
 
今の小説の中で
あたしはお医者さんにいじめられてて。
個室のベットの上で
動けないように体を固定されて。
裸の状態。
これだけで恥ずかしくて、どきどきして、おかしくなりそう。
 
白衣をきたお医者さんが
聴診器であたしの胸を診察中。
乳首にそれがあたると
あたしはびくんってなっちゃって。
 
お医者さんは何にも知らない振りして
どんどん乳首にそれを押し当ててくる。
ひんやりするそれが、くいって。
「あぁん・・・んっっ」
「どうしたんですか?大丈夫ですか?」
 
・・・援助交際大丈夫じゃないよぉ。
でも、やめないで・・・きもちいぃ・・・。
自分の乳首を刺激しながら、
頭がぼーっとしてきて・・・
読んでくれる人がどきどきしてくれるような小説、
書き進めなきゃなのに。